【マインドマップ1年生!】
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描き掛けのイラストマインドマップがあるので、場所埋めにアップ。
途中で手が止まると、仕上げまでなかなか進まないのがよろしくないところです…。

ところで最近任天堂WiiUを買いました。ぽちぽち遊んでいます。
で、ビックリしたのですが、一つ前のWii中古が激安で売られている!
元値も安いとはいえ、2000円位で買えてしまうとは…。
知っていたらもっと早くWiiを買っていたかも、と思いましたが、
WiiUはゲームパッドでゲームアーカイブスが遊べるのが便利すぎるので、
やっぱりWiiUで良かったのだろう…と思ったりした最近の話でした。







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ふと思い立って、50音を描いてみました。
マインドマップを描く時、こういう文字の描き方ができると
楽しみの幅が増えるので面白いです。

とはいえ複雑な文字は一発で描くのは難しいので、
下に文字を透かして、枠取りしながら描いています。
それでもやっぱり、わ、ね、れ、む、ぬ、辺りは難しいですね~。

マインドマップ、イラストを描けるようにならなきゃ~っという人は多いですが、
イラストがなくても、文字だけでも十分遊べますよ、
という小さな小ネタでした。

こういう本で、文字の描き方を読んでみても面白いかも…。
大人になると、ものすごく手に取りにくい感じの本ですが(笑)






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前々から、洗濯を干すときに普通のハンガーを使ったときに
肩の部分が「もこっ」としてしまうのが気になっていました。
特に冬服は生地が厚手なので、その「もこっ」が目立ってしまう…。

着た時に変だし、何より服が傷んでしまうしで
どうにか出来ないかなと悩んでいました。

そんな時に知ったのが、ドイツの「MAWA(マワ)」というメーカーのハンガー。
コレは良さそうだ!と買ってしばらく使っていますが、最高にいいです!

ゆったりした曲線を描いた形なので、
普通のハンガーと違って、肩の部分にひっかからず、
ストンと服が落ちてくれます。

服のサイズも問わないので、どんな服でも使えます。
表面の特殊コーティングで、服が滑ることもないので
襟ぐりの広い服も落とさず済み、かけやすいです。

今は外干し用に使っていますが、
今まではハンガーに服をかけるのも、干し終わった後の肩の「もこっ」も
とてもストレスだったのですが、
ハンガーをこれに変えたことで、ものすごくストレス軽減になりました。

そのうちクローゼット内もこれに変えたいですね~。
服がクローゼット内でつるっと滑り落ちることもなくなるし、
ハンガーが細くて薄いので、かさばらないのもいい感じ。

ズボン用や、ちょっと厚手のスーツ用など
いろいろサイズや形、用途別にあるようなので
揃えてみたいなあと思っています。
ちょっとお高めですが、高いだけの価値はあるいい買い物でした!
文句なしにオススメです。








先日バレンタインだったので、特に理由はないけれど
バレンタインをテーマにしたイラストマインドマップをお遊びで描いてみました。
クリックすると拡大します。

ペン一本でどう描けるかな~と試してみたこともあって、単色で描いています。
印刷すると、塗り絵にになるよ!という。
描こうと思えばどこまでも広げられそうですが、
適当なところで切り上げました。

バレンタインのような、イベントごとをテーマにしたマインドマップは
広げる言葉が浮かびやすいので、
マインドマップの練習に描いてみるのはいいかもしれませんね。

他に、私が描いたイラストマインドマップ等は、こちらにまとめています。
Sawon's Mindmap Art







マインドマップについて一番聴くことの多い声は、
「イラストが描けない(ので、マインドマップに抵抗がある)」です。

イラストがなくてもいいんだよー、としょっちゅう言ってはいるのですが、
それでもマインドマップにイラストを描いてみたいと思う人がいるのもよく理解できます。
イラスト描いてるマインドマップ、楽しそうに見えますからね。

とはいえイラストの練習をするって大変だし、モチベーションも続かない…
練習してもうまくならないし、もうやーめた!って人も結構いるのではないでしょうか。

ならばということで、練習もいらない、誰でもすぐにできる
「誰でも簡単にマインドマップにイラストを載せられる術」を伝授します!

セントラルイメージのみならず、
ちょこちょこと間に挟むイラストを描くのにも使えます。

イラストを写し書きする


自分で描けないなら、完成してるイラストの力を借りればいいじゃない!
イラストを一から自分で書く必要はないのです。

ということで、「イラストを写し書き」のススメです。

紙が分厚すぎると難しいですが、
一般的なコピー用紙程度ならば、写し書きが可能です。

写し書きの元にするイラストは、
・自分の好きな漫画などから
・雑誌やチラシのイラストカットから
・インターネットの画像検索を印刷して
など、様々なところから持ってこられます。

写し書きも、紙から紙に写す以外にも、
「スマホやタブレットに表示したイラストを、紙に書き写す」
という力業ができることも覚えておくと便利です。

ただし、全てにおいて著作権についてはご注意ください。
基本、「個人利用するマインドマップの場合のみOK」と思っておけばいいと思います。

イラストを貼る


自分で描けないなら、完成してるイラストの力を借りましょう!
描くのが難しいなら、切って貼ればいいのです。

いいなと思ったイラストを用意し、ちょきちょき切って貼ります。
元のイラストをコピーして貼ってもいいですし、雑誌やチラシならそのまま貼れますね。

カラーのものを貼るもよし、モノトーンのものを貼ってから、自分で色を塗るもよし。
また、自分で写し書きをしたイラストを貼る、というのもできますね。

またこれらも、個人利用内のみでというところにはお気をつけくださいね。

スタンプやシール、マステを使う


自分で描けないなら、完成してるイラストを使いましょう
世の中には、多種多様なスタンプ、シール、マスキングテープ(マステ)が売られています。
これを使わない手はない!

既製品をポコポコペタペタするだけなので、お手軽ですね。
ただし、そこからスタンプやシール、
マステの収集が趣味になってしまっても、責任は負えません(笑)




このように、イラストが描けない、苦手な人にもできることはいろいろあります。
マインドマップにイラストを入れてみたい!
と思っている人は、挑戦してみてはどうでしょうか。





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