あなたも「主催」を経験してみませんか?【マインドマップ1年生!】
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アシタノレシピにて、こんなエントリを書きました。

セミナーの参加申し込みを先送りしない方がいい、2つの理由
セミナーの申し込みを先送りにすること、ありませんか? しかしここには、大きな落とし穴が2つ存在します。

このエントリで挙げている理由のうちのひとつ、
「開催がキャンセルになることがある」というものは、
主催側に立ってみないとなかなか気づきにくいことであります。

主催側に立つことで見える参加者としてのこと

このように、セミナーにかぎらず「主催側」に立つことで
分かること、見えることはたくさんあります。

「主催として何が必要か」ということはもちろんですが、
「参加者として参加する場合、主催者は何を求めているか」ということも、
主催を経験してようやく分かることがあるのです。

どういう風に受付で言えば、スムーズに受付しやすいだろうか。
もしも参加キャンセルせざるを得ない状況になった時、
どう連絡すれば相手の負担を減らせるか。
アンケートにどういったことを書けば、役立てやすいか…

視野が広くなると、意識も変わる

参加者として、主催者のことを考えて行動しなければならない、
というルールはありませんし、当然それを強制することもありえません。

が、参加者としての立場であっても、
主催からの見え方を想像することにより、
見えるものが変わり、それに伴い参加時の意識も変わってきます

それはとてもおもしろいことです。

あなたも「主催」を経験してみませんか?

セミナーの主催に限らず、「集まりを主催する」ということは
自分の人生にとってプラスの経験
となります。

視野が広がり、交流の輪も広がる可能性があります。

セミナーは難しくても、勉強会、読書会、オフ会、飲み会…
「主催」を経験するチャンスはいくらでも作れます

あなたも一度、「主催」を経験してみませんか?
きっとそこで、新しいなにかを得られることでしょう。






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