非IT系から見た、IT界隈の勉強会【マインドマップ1年生!】
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120702

上記は、7月末に開催される
Python Developers Festaにて配布されるステッカーの図案です。

そして今回もまた、非IT枠をもぎとってプレゼンをしに参ります。 これで3回目。
何のネタをやろうかと悩んだのですが、
今回は「勉強会ネタ」で行こうかと思います。

ちなみに過去の参加時のエントリはこちら。

<1回目>Python Hack-a-thonでマインドマップのプレゼンをしてきました
<2回目>「女性にモテるためのIT系男子的部屋の片付け術」プレゼン資料

IT界隈の勉強会が気になって仕方がない


そもそも私はずーっと前から、「IT界隈の勉強会」というものに興味があるわけです。
それは、私が挿絵を描かせていただいたこの本が理由でもあるのですが。


勉強会の種類についてはこの記事が詳しくて、
「IT界隈ってこんなに勉強会の種類があるんだー!」と驚いたものです。

イマドキのエンジニアの勉強事情:第2回 勉強会の種類 |gihyo.jp … 技術評論社
。IT業界で自分のスキルアップのために勉強をするには,できる人が集まっている「勉強会」という場を生かさない手はありません。

ライフハック系などの
「知識がなくても、誰でも参加できる」勉強会・セミナーとは異なり、
IT界隈の勉強会って大抵は(そして濃くなればなるほど)、
「ある程度の知識がある」人でないと、参加すら出来ないことが殆どですよね。

だから、IT界隈の勉強会には興味本位で参加することも出来ず、
フツーの非ITな人がその勉強会の姿を知ることはままならず。

なので、初めてPyfesを覗き見たとき、
それはもうちょろっとの覗き見ではあったけれども、
「こういう世界があるのか…!」と、とても刺激的であったのです。

ので、今回は自分の界隈の勉強会の話を持ち込みつつ、
「非ITから見たIT界隈の勉強会」みたいな話を出来たら面白いかも、
と思っています。
ちょっと話を聞いただけでも「へえー!」ということが多かったので、
多分面白いネタになる!…はず。

余談


余談ですが、IT界隈など含め
自分があまり関わることがない別界隈の人たちと交流が出来るのも
Twitterのおかげだなあと思ったりするわけです。
いやはや便利な世の中になったものですねえ~。





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