マインドマップに親和性のありそうな人って?【マインドマップ1年生!】
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マインドマップは誰でも描けるものだけれど、
「こういう人ならより親和性があって、自然に使えるようになるかなー」
なんて妄想したので書いてみます。
これに当てはまらないからダメ、ってことじゃないですよ!
念のため。

 

文房具好きの人

マインドマップから文具好きになる人も多いので、
逆からのアプローチも当然ありなのではないかと。

マインドマップのためにペンを買い集めているのか、
コレクションしたペンを活用するためにマインドマップを描いているのか…。

どっちなのか分からなくなってきた、という人がたまにいます笑

イラストを描くのが好きな人

これは、まさに私のことですね。

マインドマップはイラスト的な曲面もとても大きいツールです。
もちろんイラストがなくても問題はないのですが、
大手振ってイラストを楽しめるツールであります。
イラストを描くのが好きな人ならば、
イラストを描く延長線上として
マインドマップを描くことを楽しめそうですね♪

カラフルさに抵抗のない人

マインドマップは単色でも描けますが、
色を再現なく使うことができるものでもあります。

意外と、「多色使うこと」に抵抗がある人は多いのですよね…。
カラフルさに抵抗のない人は、
マインドマップの色の多さに圧倒されず、すぐに馴染めそうです。

ちなみに、日常的にカラフルさに触れる機会は、
圧倒的に女性の方が多いと思うのです。
化粧したり、服や雑貨もカラフルですしね。

となると、男性より女性の方が抵抗なく、色数をバンバン使っていける気がします。
女性はよりマインドマップの親和性が高いとも考えられるかもしれませんね。

結局、誰でも使えるものではある

とまあ、あれこれ書いてみましたが
本当は誰だって使えるものなのですよね。

そんな中にあって、今回挙げた人ならば、
よりすんなりマインドマップを使いこなせそうな気がします。
文房具ユーザーとか、イラスト好きとか、女性とか、そんなアプローチから
マインドマップユーザーが増えていってもいいなあ、と思っています♪



そういえば、「ザ・マインドマップ ビジネス編」なんて本が最近出たようで。
「頭がよくなる本」も、改訂版が出たみたいですね。

秋口に、ザ・マインドマップも改訂版かな?が出るらしく、楽しみです♪







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