メガネ新調に思う、答えを引き出す質問とは【マインドマップ1年生!】
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120601

自宅で使用していたメガネが古ぼけてきたので、
メガネを新調すべくzoffに行って来ました。
ZoffPCのクリアタイプが出たので、それにしてみようかな~と。

メガネ(眼鏡・めがね) | Zoff(ゾフ) | Zoff PC
ZoffPCは青色光を最大約50%程度低減することでまぶしさを軽減します。

ちょうどクリアタイプ発売キャンペーンをしていたので、価格もお得!
注文してから9日後くらいに出来上がるそうなので
手元に届くのはもう少し先になりますが、楽しみです♪
使ってみていい感じだったら、仕事用にもう一つ作ってもいいかもしれません

視力検査が苦手です

さて新しくメガネを作るということで、
当然ながら視力検査が必要になるわけです。

私は昔から視力検査がどうも好きになれません。
その理由がこれ。

つまり、

・「Aですか、それともBですか」というニュアンスで質問される
・答えとして、AかBかしか選択肢がない(と思ってしまう)
・しかし、AともBともつかない見え方をする
・AかBか?と聞かれているのに、同じに見えていいのだろうか?と悩む
・結果、あやふやにAかBで答えてしまう

という流れになってしまっているわけですね~。

必要な答えを引き出せる質問をする

最初から「AかBか、両方か」っていう
3つの選択肢を見せておけば回避できる流れなのです。
しかし、2つしか選択肢がないような聞き方をしているのが、混乱の元。

とはいえ、選択肢が広すぎても困るわけです。
「AとBは、どんな具合ですか?」なんて聞かれても、
ええっ…となって、答えに詰まってしまいます。

いかに、
「自分に必要な情報を引き出せる質問をするか」が大事ですね。

いわゆる、
クローズクエスチョンとオープンクエスチョンというやつでしょうか。
(※参考→クローズド・クエスチョン/オープン・クエスチョン

視力検査の例に限らず、
求める答えに対して、適切な質問を設定するのは大事だなあと思ったのでした。






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