ipad版iMindMapでマインドマップを描く【マインドマップ1年生!】
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ipadを手に入れたとなれば、まあコレ使うよねってわけで、
ipad版iMindMapでマインドマップを描いてみました。クリックで拡大します。

使ってみた感想。
「あれっ、パソコン版いらなくない…?」

最近大幅なアップデートを遂げたipad版iMindMapですが、とても良く出来ています。
指でぐいっとブランチを伸ばして、そのままキーボードで文字を打つ。
この一連の動作を、手の位置を大きく変えずに行うことが可能です。

私がマインドマップの手描きを好む理由のひとつは、
思考→ブランチ→文字、の推移がスピーディに行えるため。

パソコン版だとそこにどうしてもタイムラグが起こってしまいます。
また、目線が真下ではなく真正面に来るのも
紙と違うという違和感を感じて仕方がありませんでした。

それを考えると、ipad版はより手描きに近い感覚でマインドマップを描くことが可能です。
指でブランチを伸ばしたり動かしたりする感覚も楽しい。
これなら、iMindMapでマインドマップを描いてもいいかなあ、
なんて思う程度には使いやすい感覚でした。

まあ正直、ビジネスモデルとしては「もうちょっとやりようがあるんじゃないの?」と思わないでもないのですが(独自クラウドサービスに1200円/年、ってのはね~)
アプリ自体はとても良くできていると思います。
興味のある方は触ってみてはどうでしょうか?

パソコン版も機能的には同等以上のものを持っているので、こちらも悪いものではないです。
ただ私が活用しきれていないだけ~。


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