セミナー主催者感涙モノの「ツイッター名札ジェネレーター」が超便利!【マインドマップ1年生!】
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こんな私のワガママなツイートをきっかけに、ムチャさん
「ツイッター名札ジェネレーター」を作成して下さいました!

ツイッター名札ジェネレーター | ameroad
ツイッターのIDリストを入力とし、アイコン画像とユーザー名を取得して名札用のExcelファイルを生成します。 ...
ツイッターのIDリストを入力とし、アイコン画像とユーザー名を取得して名札用のExcelファイルを生成します。


ameroad【アメロード】にて、300円という手頃なお値段で購入することができます。
支払いは、PayPalかGoogle Wallet BitCashにて可能。

以下、実際の使用手順です。

(1)入力ファイル(.txt)を作成する。




画像のように、TwitterIDを1行にひとつ記載したテキストファイルを用意します。

(2)「Twitter名札ジェネレーター.jar」を起動する






Windowで起動しない人は、Windows 版 Java をダウンロードすればOK
起動したら、入力ファイルに先ほど作成したテキストファイルを指定し、
出力ファイルには 任意のファイル名.xlsを指定して、実行します。

(3)名刺が完成!


実行すると、こんな感じでExcelファイルに1シート10枚の名刺が出来上がります。
入力ファイルで10以上のアカウントを指定した場合は、その分シートが複数作成されます。






デフォルトではこのように、

・Twitterのアイコン
・TwitterID
・Twitterでプロフィールに設定している名前

が名刺に記載されるようになっています。

出力されるExcelファイルのフォーマットは、
依頼すればある程度変更してもらうことが可能です。

オフラインとオンライン(Twitter)の相互交流を


そもそも私がこのようなものを欲しいと思った理由は、

「Twitterで知り合った人と、セミナーで巡りあいやすいように」
「セミナーで知り合った人と、Twitterで改めて繋がれるように」

という、オンとオフの繋がりを容易にしたいがためでありました。

「あ、このアイコンTwitterで見たことある!」とか、
「今、Twitterでフォローしますね!」とか、
そういう会話が、名刺を渡す前に出来るような交流。

そのためには、主催者側が最初からこういう名刺を用意して
参加者の人に首から下げてもらったりするのがベスト。
とはいえアイコンまで引っ張ってくるのは手間すぎる…。

そんな悩みを、この名刺ジェネレーターは一発で解消してくれます。

セミナーや勉強会の主催者の方は、是非このジェネレーターを活用して、
参加者同士の交流をより活発にして行って欲しいと思います。

そうすれば、コミュニティがどんどん広まり、より楽しい場になりますよね。

もちろん、4月21日のアシタノワークショップでもこの名刺、使いますよ!
交流もぜひ期待して、ワークショップに足を運んでいただけると嬉しいです♪

4月21日 第1回アシタノワークショップ(東京都)
アシタノレシピはブログからリアルへと活動の場を移し、「アシタノワークショップ」を開催します!






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