タスク管理を酒のツマミに【マインドマップ1年生!】
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昨日、「タスク管理好きが集まる飲み会」という、なんだかとってもアレな集まりに(笑)行って来ました。
そこで、ライフハック心理学の佐々木さんに、
3/12発売の新刊「記録するだけでうまくいく」を頂いてしまいました♪
やったー。佐々木さんありがとう!


パラパラと見ましたが、とても面白そうな内容でワクワク!
ダイエット、お金、ランニングの記録あたりの章に、特に興味をひかれまくりです。
この本も読んだらまた、ブログに書きたいと思います♪

タスク管理といつどこで出会ったか


さて、飲み会でわかに盛り上がっていたものに、
「いつどこで、”タスク管理(ないしそのツール)”を知ったのか?」という話題がありました。

聞くと、みんなちゃんと出会いのキッカケを覚えているものなんですねえ…。
「本を読んで」とか「ブログから」とか。

知ることになったキッカケについても、
「仕事が回らなくなって…」とか、そういうキッカケの出来事がある。

私は、そういうのを全く覚えてないんですよね~。
あえていうなら、マインドマップを書くようになった頃から
そういうことをやるようになった、と言えそうです。

しかし「タスク管理」という概念でなくとも、
「やることを忘れないようにメモしておこう」というものならば、
それこそ何かしらみんなやったことがあるのだろうとは思います。

けれどもそれを、「”タスク”を”管理”する」という言い方になると
途端に別物のようなものには感じるわけで…。
あれっ、じゃあ、「タスク管理」ってそもそもなんなんだっけ?
と、ちょこっと頭にハテナが浮かんできたりもして。

と、なんとなくとりとめもなく考えてみたりしたわけでした。
うーん、タスク管理という話題を酒のツマミに、
まだまだ話し足りない気分でいっぱいです!

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これは、飲み会の席でヨシナさんが話していた話。
毎日時間を決めて、その時間に部下が「何の作業をしているか」を見て回っているそうです。

部下から上司に報告するのが苦手なら、上司が見に行けばいいじゃない!という逆の発想。
上司は確実に部下の動向をチェックできるし、部下も上司に何かあった時に言いやすいですよね、きっと。
いや~、言われてみれば当たり前なようで、さてこれが実行できる上司が世の中にどれほどいるのか、ですよねホント。





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