自分の知らない世界に飛び込む!【マインドマップ1年生!】
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昨年以来一年ぶりに、またもや懲りずにPython Hack-a-thonにてプレゼンをさせていただくことになりました。
Python Hack-a-thon 2011.10 を開催します - Twisted Mind

昨年参加したときは、マインドマップの話をちらっとさせて頂きまして、その時のことはこの過去記事にて。
Python Hack-a-thonでマインドマップのプレゼンをしてきました

今回は色々ありまして、「女性にモテるための、IT系男子的部屋の片付け術」というネタを持ち込みます。
なんでこんなことに…(笑)



しかし昨年にも思いましたが、自分の全く知らない世界に飛び込むのはとても楽しいです。
自分の興味ある分野がある程度絞られて来ると、当然その分野に関連する世界が楽しいので、ずっとその辺りを回遊することになります。
マインドマップであったり、フォトリーディングであったり、ライフハックであったり、iPhoneであったり。

勿論それが悪いわけではありませんが、折角いろいろな世界に飛び込めるこの時代です。
たまには思い切って違う世界に赴いてみると、新しい発見や今までにない交友関係の広がりを得られるのではないかと思います。
自分の行動している世界の常識が、他の世界では通じないこともあるし、他の世界の常識が、自分の世界では「えっ、なにコレ?!」という衝撃的なことだったりもするし。
分野違いはなかなか難しいところもありますので、地域を飛び出す、というのもいいですね。
地域によって、同じ分野の勉強会でもやっぱりカラーが違ったりしますし。

勉強会などのリアルな行動以外でも、twitterで自分の興味外の分野の人たちをフォローしてみるのもひとつの手です。
私も、プログラマな人たちの会話は全然分からないながらも「まるで魔法みたいな言葉づかいだな~」と、その分からなさが逆に楽しくて眺めています。
他にも、大学生が友達ときゃっきゃじゃれあっているのを、微笑ましいなあと思いながら見ていたり。

twitterならば、一方的に眺めているだけでもいいし、やろうと思えば自分でそこに飛び込んでいくことだって出来ます。
自分の知らない世界を覗く窓と、そこへ入るための扉が常に用意されてるようなものですね。
会話をするにしても、専門的な会話である必要もなく、日常的な会話でもOKなのがtwitterのいいところ。
「自分の知らない世界に住む人と交流してみる」くらいの気持ちで、twitterを活用してみるのも楽しいのでオススメです!

編集メモ


やまもとさをんへのインタビュー - やまもと さをんインタビュー
ザ・インタビューズというサイトに登録してみました。
質問してみたいことがありましたら、何でもお気軽にどうぞ~。時間ある時にお答えしたいと思います♪





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