放送大学「問題発見と解決の技法」【マインドマップ1年生!】
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よーし、勉強をして行こう!と、テキストを軽く流しながらマインドマップに書いてみた・・・のですが、ここまで書いた時点で「これはどう考えても入りきらない(A3サイズなのに)」と気が付いたのでストップ。分割して別紙に書き直すつもりです。
ちなみに元テキストは放送大学の「問題発見と解決の技法」です。しかし授業テキストといっても、ビジネス本との垣根はあなりないなあという印象。おかげでとてもとっつき易いです。

ところでこのテキスト内で「発想の手法」の一つとして、マインドマップが紹介されています。不意打ちでちょっとビックリしました。
でも例として掲載されているマインドマップがルールに沿えておらず、そこが気になりました。大抵こういう書籍で例示されているマインドマップって、悲しいかなルール無視なものが殆どの様に思います。うーん、まだ認知度が低いのでしょうかね。
しかし授業用テキストがそうなのはいかがなものか。参考文献にきちんと「ザ・マインドマップ」が挙げられているのにー。大学に意見だけでも出しておこうかなと思います。どうせならルールに従ったマインドマップを知って貰いたいですもんね。





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