Twitter【マインドマップ1年生!】
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冒頭のマインドマップはちょっとした習作です。
なので内容は特に意味が無い…。

自分が楽しいと思えることを、
実際に楽しさを感じながら進めるのが一番だなーと思う今日このごろでした。

というわけで、 たまに思い出したようにやる、Twitterピックアップです。
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早いものでもう2013年も2月になりました。
気まぐれにやっているTwitterピックアップを久々にやっておきます。
1月のTwitterからちょこちょこと抜粋して、とりとめなく列挙してみました。
何かしら読んだあなたに届くものがあれば~。

文末に、1月に読んだ本もちょちょっと挙げておきましたので
こちらも合わせてどうぞ!

1月に読んだ本など








121001

Twitterを始めて、気がつけば1000日を超えていました。
三年弱ですね。
で、ここの所、Twitterの一年前と二年前の「今日」のログを遡って
毎朝読み返しています。

自分の動向を、Twitterのログから読み解く

一年前の自分って、こんなことしてたんだ、
こんなこと考えてたんだ、
そういえばこんなこと言ってたな~、
こういうやり取りこの人としたっけ!
などなど…

一年前の今日の自分の動向を、
Twitterという媒体を通して見る
ことができるのは
とても面白いものです。

その程度なら、Twitterでなくクローズの記録、
例えば日記などでもいいのでは?
と思うかもしれません。

しかし、オープンな場での記録であることで、

  • 人に問いかける形の記録
  • 人にシェアしたいと思った情報の記録
  • 本当にささいな、たわいもない感情の記録
  • 人とのやり取り、人の言葉から着想を得た記録

など、クローズな自分用の記録では残らないものが蓄積されて行きます
例えばこんな。


自分だけのクローズな記録に、
果たしてこんなしょうもないことを残そうと思うでしょうか。

また、これらのツイートを読むことで、
「この頃は、タスク管理について色々考えていたんだなあ」だとか、
「この日は大江戸線に乗って、毎度のごとくその深さにうんざりしていたんだな」といった、
言葉の裏に潜んでいる、当時の自分の感情や出来事を思い出すことができるのです。

これは、ただ単に出来事を列挙していただけでは生まれない
過去の振り返り効果といえるでしょう。

Twitterだからこそ継続できる

あとは単純に「モチベーションが続く」も、
Twitterを使う理由です。

Twitterを使うことによる、
人目があるという後押し
そして自発的な「人に見せたい、語りたい」という欲望は、
想像以上に強いものです。

人に見てもらいたい、 人と話したい、という
自分の欲を満たしながらTwitterで記録を続けるということ。
一人壁打ちになるクローズな記録に比べ、
相手がいるTwitterの方が断然楽しく、継続できる理由になります。

ライフログの収集がどうしても続かない!という
私のようなあなた、
Twitterのログをライフログにしてみてはどうでしょうか?






120711
久々に、私の思考置き場であるTwitterからあれこれとピックアップしてきました。
最近のものから反響が大きめだったものを幾つか。
相変わらず、思ったことを考えずにガンガンTwitterに投げ込んでいます。
その発散が気持ちいい。

仕事は、人>仕事内容

自分を責める=他者を責める こともある

「相談する」ことの難しさ








「ブログエントリにまとめない、投げっぱなしな発言」をTwitterから拾ってくる、
Twitterピックアップ。
最近ピックアップもご無沙汰ですが、久々にやってみます♪



















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