
他に時間を取られてしまって手が抜けていましたが、そろそろ本腰入れて勉強しなければ!という事で、放送大学の勉強計画を改めて練っていました。 考えなしに描いてしまったので、右のブランチが大変な事になっています。内容ごとにまとめれば良かったんですよね。それに気が付いた為、他の2本はその様に。 マインドマップにまとめた事で、全体の構造が一目瞭然となりました。おかげで、どう進めればいいのかも明確ですね。 大体勉強の進め方は見えたので、一気に進めていこうと思います! さて最近セントラルイメージに「花」を描く事に凝っています。「花を描くって楽しい!」と感じたのがきっかけです。 といっても考えなしに描いているのではなく、そのマインドマップに関連性のある“花言葉”を持った花をチョイスしているんですね〜。 花の写真と花言葉が載った図鑑を購入出来たので、その本片手に描いています。花の名前は勿論、花言葉の索引も付いているのがとっても便利! 私は花については全く詳しくなく、その上育てるのも苦手です。けれどもイラストならば枯れる心配がないので、好きなだけ花で飾り立てられますね♪ しばらくは花ブーム、続きそうです。 シンク 2001-04 / ---位 / 価格: ¥ 1,800 [2008-06-18 Amache]-----以下雑談----- ブログの記事を整理したいなあ、と思っています。どうしたものかちょっと思案中・・・。 もう少しカテゴリを細分化して、過去の記事を掘り返して貰いやすくした方が良さそうですね。 うーん、少し考えてから手を出したいと思います。

放送大学の勉強計画マインドマップ・・・の、ベースになる予定のものです。今回は期間と、それに伴う科目毎のペース配分を考える為に書きました。 様子見でひとつ予定を立てたもの除き、他は詳細を全く書いていません。これは今月半ば頃に提出課題が届いた時点で、その内容と照合しつつ予定を詰めるつもりです。提出課題とテストとの二段構えで計画を立てる訳ですね〜。 テストは7月末ですが、提出課題の期限は6月頭です。という事は1科目に1週間程度しか割けない訳で・・・。まあ、提出課題は教科書とにらめっこしてどうにかクリア出来るのではないかと考えています。それからテストに向けて予定を組んでいけば、十分間に合いそうです。 ・・・数学再入門以外は・・・。これ、科目タイトルに偽りがあるよ〜全然入門じゃないよ〜。でも後々に経営分析を学ぶ上で必須なので、逃げる訳にも行きません。頑張るしかないっ!

よーし、勉強をして行こう!と、テキストを軽く流しながらマインドマップに書いてみた・・・のですが、ここまで書いた時点で「これはどう考えても入りきらない(A3サイズなのに)」と気が付いたのでストップ。分割して別紙に書き直すつもりです。 ちなみに元テキストは放送大学の「問題発見と解決の技法」です。しかし授業テキストといっても、ビジネス本との垣根はあなりないなあという印象。おかげでとてもとっつき易いです。 ところでこのテキスト内で「発想の手法」の一つとして、マインドマップが紹介されています。不意打ちでちょっとビックリしました。 でも例として掲載されているマインドマップがルールに沿えておらず、そこが気になりました。大抵こういう書籍で例示されているマインドマップって、悲しいかなルール無視なものが殆どの様に思います。うーん、まだ認知度が低いのでしょうかね。 しかし授業用テキストがそうなのはいかがなものか。参考文献にきちんと「ザ・マインドマップ」が挙げられているのにー。大学に意見だけでも出しておこうかなと思います。どうせならルールに従ったマインドマップを知って貰いたいですもんね。
調子に乗ってしまった結果の山が、とうとう自宅に届いてしまった。 何のことかといいますと・・・1学期に選択した科目分の、放送大学のテキストです。 以前にも書いたように、申し込んだ時はまさかこの時期に開業するとは思っていなかった為、調子乗って7科目もとってしまった訳で・・・。でも興味があって、かつとっつきやすい科目を選んだ(つもり)ので、中をパラ見すると何とか行けそうな気がしてきました。今後勉強していくのが楽しみウキウキです♪ 今後は放送大学の事についてもちょいちょい書いていく予定です。その結果、誰かの勉強欲に火を付けられればいいですね。モチベーションの連鎖反応! とりあえず1学期の試験が7月末頃にあるのですが、まずは1年の計画をざっと確認しようとマインドマップに書き出してみました。

ちなみにセントラルイメージのバックにあるブルーラインは、放送大学の校章なんですよー。そして後々あれこれ追加できる様に、左下に空間を取っています。 そしてそして右上のブランチは新しく購入した「はいみどり」色なのですが、スキャンすると黒に見えますね。実際はなかなか好みの色合いです。 そういえばマインドマップ、今後は意識してサインと日付を入れていこうと思います。今までも書く事はあったのですが、しょっちゅう忘れていたので・・・。 さてマインドマップに書いている7科目が、今回私が選択したものです。一般知識寄りの科目が殆どで、まだ全く専門科目に踏み込んでいないのが分かると思います。 まず1学期は勉強ペースを掴む為に慣らしで勉強を進め、それから専門科目に取り掛かろうと思っています。社会・経済・教育・心理辺りの専門を中心に選択していきたいですね。秋頃に専攻の構成に変更があるようなので、それを見てまた考えていかなければなりませんが。 まあ何を勉強するにしても、自分のやりたい事をやるのみ!大学卒業は最終目的ではありますが、自分の知識を満たす事が結果として付いて来るような勉強をしていきたいと思います。 ----以下雑談----- 明日でブログ開設1周年です。あれ、もう1年も経ったっけ?という程にこの1年あっという間でした。 間でよく更新が止まったりもしましたが、何だかんだで1年続けて来られた事、そして開業にまで至った事を祝おうと思います。 ちなみに1年経ってもブログのタイトルは「マインドマップ1年生」のままです(笑)。以前は1年経つごとにプラスしていく事を考えていたのですが、このタイトルで定着している事と、いつまでも初心忘れるべからずの気持ちでこのままのタイトルで行きます! マインドマップは2年生になっても、人生常に何かの1年生ですしね〜。今年は事業主1年生で大学1年生で・・・うーん、1年生って初々しくていい響きです。

20日に、エドウィン・コパードワンデーセミナーに行ってきました♪セミナーの詳細は こちらで、今月頭に行った体験会のレポートは こちら。 良かったですよ、とっても良かったんですよ〜! また後日改めてレポートを描きますね♪知らない人にも興味を持って頂けます様に!いいと思ったものはどんどん人に広めて行きたいので、ガンガン推して行きますよー。 ちなみにイラストはセミナー中のメモから。元型のクイーンです。 セミナーの体験など、こういうアウトプットが誰かの人生にプラスの影響をもたらす事を信じています。wwwでのアウトプットは、発信・受信者双方に影響が及ぶのが良いですね♪ ちなみに私は受信・送信両側からの影響で人生変わっちゃったタイプの人間です(笑 例えばマインドマップやフォトリを知った事などは他の方のアウトプットから受信した事、そして送信はいわずもがなこのブログです。 昨今はブログで人生変わった人は多いですね。今の世では成功の為の必須ツールなのかもしれません。 その話を出したからという訳でもないのですが、今後はインプット・アウトプットの場を自ら設ける事もしていこうと思います。 要は、サークル活動的な事をやっていきたいな〜って事ですね。前々から感考えてはいたのですが、踏ん切り付かずずるずる流れていました。 しかし最近は活動的になってきた事もあり、いい頃合いなので行動しようと思います。 「マインドマップ交流会」 目的★マインドマップを書く・見せ合う事などを主体とし、様々な情報のシェアとマインドマッパーの交流を図る 活動地域(予定)★神戸・姫路・岡山・大阪 他増えるかも? 参加条件★基礎講座を受講したor近々受講予定の方(居住地は不問です) 「人の書いたマインドマップが見たい!人と顔を付き合わせてマインドマップを描きたい!語り合いたーい!!」という、私の欲に共感して下さる方を求めています(笑) なかなかそういう場がなくて寂しいんですよね。だったら自分で作ってしまえばいいじゃないか!って事で。 とりあえずの参加条件としては、基礎講座を受講した・もしくは近々受講予定の方に限定しようと思います。言うなれば、トニー・ブザンのルールを受け入れている人、になるのかな? ある程度条件を付けておいた方がいい部分ってありますので、そこの所はご了承下さい。 参加地域は上記を予定しています。こういう活動は都会に集中しがちなので、あえて岡山方面でも行う事で、活性化に繋げたいと思っています。私自身、神戸より岡山のほうに俄然近いですしね。 久々に行った岡山駅がえらい発展していてぶったまげたのは余談です。 希望者がある程度集まったら、実際の活動に進む予定です。mixiにてコミュニティを作ってみましたので、興味のある方は是非覗いてみて下さいね。 マインドマップ交流会mix登録はしていないけれど、参加してみたい!という方は直接私へお問い合わせ下さい。mixiへお誘いいたします♪

今日のマインドマップはこれ。 「レバレッジ時間術」を以前にまとめているので、レバレッジ第二弾ですね。 以前に読むには読んでいたので、今回は読み直しになりました。 大和書房 [著] 本田直之 2007-09-25 / ---位 /  3.5 価格: ¥ 1,365 [2008-01-25 Amache]ざっくりと中身を分類すると、「学ぶ対象の選び方」「時間の使い方」「勉強方法」「勉強方法(英語編)」という感じでしょうか。 そして全てにおいて、レバレッジを考える事の必要性を語っています。レバレッジをかけるという事はつまり「少ない労力と時間を投資して、大きい成果を上げよう!」という事ですね。 何に時間を労力を投資するか、つまり「何を勉強するか?」を選ぶポイントとして挙げられているのが以下。 ★自分はどうなりたいのか? ★自分の性格に合っているか? ★継続的なリターンが見込めるか? ★それを知らないことに比べ、知っていることで得をするか? ★希少性があるか? ★対象の実情を知っているか? ★時流に合っているか? 資格orリアル寄りか、即効性があるのか遅効性なのか。という観点から、その投資がもたらすであろう効果を分けているのも面白いです。 マインドマップの右の方にある四角がそれなのですが、趣味への投資は「資格・遅効性」寄り、それと相反する「リアル・即効性」寄りの投資とは、仕事や人生に成果が直結する投資。 この図に当てはめると、投資によってどういうリターンを得られるかが想像しやすいかなと思います。 ちなみに本書でオススメされている投資先は、「語学」「IT]「金融」。確かにどの場面でも役に立てる事が出来る要素ですね。 そして語学においては、英語を身に付ける為の学習法についてページが割かれています。 ニッチでいい、自分の興味のある範囲を身に付ければ良し!というところがレバレッジ的かもしれません。 確かに、例えTOEICの点数が芳しくなくとも、自分の畑で英語が使いこなせれば十分です。 興味がある事だと、学ぶ事が楽しくなるという利点もありますよね。 全体通して、今後の私が学びたいと思う方向にマッチングした内容で、非常に役に立ちました。 何かを学ぶという事そのものに無駄はないとは思いますが、人生限られた時間しかありません。 その中で自分の必要とするモノが何かを理解し、何を・どの程度学ぶのかを見極める事が必要ですね。 そういう事の積み重ねが、自分の成功への最短距離に繋がるのだと思います。 しかし読んでいて気になったのは、「レバレッジメモがうんぬん〜」とさらっと出てきている事。 一応簡単な説明は入っているのですが、これは「レバレッジリーディング」に詳しいという事なのでしょう。 スケジュールの項目にも、「レバレッジ時間術から勉強法の部分だけを〜」的な記述アリ。 これは言うまでもなく、「他の本も読んでね!」って事な訳で。おお・・・流石売れる本は、内容だけではなく売り展開も上手いのでありました。 レバレッジシリーズは、当然どの本の基盤も「レバレッジ」です。という事はつまり、レバレッジというシステムに魅力を感じたら・・・全シリーズ読みたくなっちゃいますよね〜。 私は「時間術」「勉強法」「シンキング」の三冊を読んでいるので、残りの本もまた手に取ろうと思います。 しかしこの度気が付いたのですが、レバレッジシリーズって出版社がバラバラなんですね。どおりで装丁が揃っていない訳です。 何か意図があっての事なんでしょうかね?不思議だー。
英語勉強に関して、 「iKnow!」というSNS型英語学習サイトを教えて頂きました。 いやー、これは凄い!面白い!英語学習の新しい形を見た気がします。 学習システムでは、「単語を覚える・和訳する・ヒアリング」三方面を一度に満たせて一石三鳥。 画面構成も見易くレスポンスも問題なし。キーボードのみでの操作もでき、ストレスを感じる事は殆どありません。 そして何より大きいのが、コミュニティの存在です。 他の人と繋がる事で、孤独感無く学習していく事が出来るのはオンラインならでは。mixiでも英語学習コミュはあるのでしょうが、「iknow!」では、全員共通したシステムで学習しているという点がポイントですね。 私も何か書いてみようかな?怪しい文法で綴る英文日記も、ここならば躊躇せずに書けそうです。周りも皆英語学習仲間なので、下手くそな文章を書いていても温かい目で見守って貰えそうなので(笑 今の所有料へ移行する予定も無い様ですし、こんな出来の良いものを無料で提供して頂いていいのでしょうかと思ってしまいます。何ともいい世の中になったものだな〜。 英語圏の方の登録者もいる為、この中で国際交流も出来てしまうというのも素敵ですねー!あちらも「ここにいる人は英語勉強中なのね」と分かっているので、交流の垣根が低くなっていると思います。 この機に海外のマインドマップ仲間が出来ないかな〜。面白いだろうなあ。言葉は通じなくても、マインドマップさえあれば意思疎通出来そうな気がする! マインドマップを描くに、「てにをは」をはじめとした文法の類は一切不要です。なので、単語の意味さえ理解出来ればそれなりに簡単な意思疎通は図れる気がしませんか? iMindMapが発売されれば、PC上でマインドマップを作成する→やりとりする、という事が容易になりますし、マインドマップonlyの国際交流も夢ではないかもしれません。 おお・・・考えれば考える程面白いイメージが広がってきました。 そこで、昨日読んだ 「企画塾」の活用練習も兼ねて,マインドマップで国際交流する為には?というアイディアを描き出してみました。

【タイトル(テーマ)】マインドマップで国際交流・並行して、マインドマップを普及する事 【対象】区別なく全ての人。交流や知識を求める人なら尚良し! 【ねらい】国境を越えて、情報等を共有し、交流する 【テキスト(材料)】マインドマップ(IMindMap or 手描き)・webサイト or 文通 【キーワード(キーコンセプト)】文章(文法)が分からなくても、簡単・気軽に国際交流! 【段取り】・メインブランチをテンプレートとしてあらかじめ用意(各語で)・・・そこから自国語でブランチを伸ばしていく ・マインドマップの描き方・・・その都度新しいものを描くor1枚を共有して追加して描いて行く →1枚に多国語が入り混じる・相手のマインドマップを自国語に訳してやりとり(語学学習) ・行う人・・・個人や団体・学校ごと。教育の一環として ざっとこんなイメージを膨らませてみました。別に国際交流に限らず、国内でも流用できそうです。 実際こうやってマインドマップを活用して、色々な国の人と交流出来る時代が来たら面白そうですよね! ただの妄想もこうやって外に出しておく事で、他の方のアンテナに引っかかって展開する事があるかもしれないので・・・妄想も出来るだけ放出する方向で行きたいです♪
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